Honda in BackCountory

30年前、荷物満載の「シビック・シャトル」でこの地に乗り込んで以来6代目のHonda車には、「ホンダ党:3種の神器」の2つ「ホンダジェット」と「アシモ」が顔を揃えています。さて残りの一つとは、いったい何でしょう?

1972年に世界で初めて「マスキー法:排ガス規制」をクリアした「シビック」でしょうか?

最新鋭スーパーカー「NSX」でしょうか?


(私の中での)正解は、1958年の誕生以来現在も生産を続ける「スーパーカブ」です。後ろに並ぶ「パイパーPa-18 スーパーカブ」同様、多くの人々に役立つモノという開発理念が、空前絶後の1億台を生み出しました。

ミルトマップ木工房

心やさしき、人々へ~。 あなたの椅子とテーブルを、ミルトの森から~。 あなたの夢を、新篠津の空から~。

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